人気の濡れ髪スタイルの作り方【特別なテクニックはなくても作れます♪】

スタイリング

最近人気の濡れ髪の作り方を解説します。

自然なスタイリングというより、

ウェットな艶感を出してくれて、

艶感のあるおしゃれだったり、色っぽいスタイル作っていくものです。

割とストレートヘアでもパーマヘアでも明るくても暗くてもアレンジヘアでも、

全然似合うスタイルなので、

スタイリングの一つとして覚えてると良いと思います。

特別な事は何も必要ないのに、セクシーさやおしゃれ感がUP

ヘアカタログなんかを見ると、割と広範囲で濡れ髪やウェットヘア的なのがあります!

濡れ方(表現あってる?)は、それぞれですが、

色っぽいスタイルやおしゃれなスタイルが多いです♪

大事なのは、スタイリング力よりスタイリング剤

ヘアカタログを見ると、「カットが…」とか、「パーマが必要かな。」とか思いがちですが、

濡れ髪を作るときは、そこはさほど重要ではなくて、(もちろんステキなスタイルばかりですが)

大事なのは、スタイリングです。

もっと言えば、使うスタイリング剤です。

やる事は何も特別な事はないです。

答えとしては、ヘアバーム系の油分の多いスタイリング剤や、

グリースなどのウェット仕上げに向いたスタイリング剤を使うことです。

男女共に使いやすいと思います。

M.T.barmも濡れ髪系のスタイリングに使うのに人気ですね♪

ハードな仕上がりを求めていたら、ジェルやヘアグリースなどの艶とセット力のあるスタイリング剤を使用しましょう。

女性はあまり使い道が無いと思いますが、短髪の人はこっちの方が良いですね!

内容的には、女性もみて欲しいですね!

スタイリングの仕方のポイントを、しいて言うなら満遍なく付けてあげると良いです!

失敗パターンはつけすぎ、つけなさすぎ

ここが、若干難しいかもしれませんが、自分の適量でスタイリングしてあげるのが大事です。

つけすぎると脂っぽい感じに、

つけなさすぎると濡れ感がでません。

慣れれば特に難しい事はないですが、失敗パターンとしては、ここを注意してください。

考え方として、水分でウェットにするのではなく、オイルでややオイリーにしてあげるイメージ

濡れ髪とかウェットヘアみたいな表現をしてますが、

水分でウェットにしてのスタイリングは、調整が難しいし、

時間が経つと乾きますよね。

やりやすさと持続性にやや難があります。

なので、油分(オイル)でちょっとオイリー感を出してあげましょう。

ただ、オイルの方が良いと言っても、

アウトバストリートメントのヘアオイルも水分系と同様オイリー感が持続しづらいので、

濡れ髪を作る場合は、スタイリング剤は必須で、ヘアオイルは+αくらいに考えておきましょう。

こんな感じで誰でも簡単濡れ髪の作り方でした。

参考になれば嬉しいです。

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